ところ変われば扱いも変わる(画像/shutterstock)
先週1週間のなかで本サイト上で多く読まれた人気記事を、テーマに沿ってプレイバック。見逃した人はぜひチェック。 東京・奥多摩で5月、死因は不明ながら遺体がクマにより食害されたと見られる事案が発生。隣の埼玉県でも2025年度には過去最多の172件のク…
山崎晃司(やまざき・こうじ) 東京農業大学名誉教授。クマを中心とした動物生態学、保全生態学の研究を専門としている。東アフリカザンビア共和国生態調査官、東京都高尾自然科学博物館学芸員、茨城県自然博物館首席学芸員などを経て、ミュージアムパーク茨城県自然博物館の第4代館長に就任。IUCNクマ専門家部会委員、日本クマネットワーク元代表(現在は監事)。
牧野知弘(まきの・ともひろ)
不動産事業プロデューサー。『オラガ総研株式会社』代表取締役。東京大学経済学部卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループ、三井不動産等を経て2009年『オフィス・牧野』を設立し、15年に『オラガ総研』を設立。不動産全般に関する取得・開発・運用・建替え・リニューアルなどのアドバイザリー業務を行う傍ら、講演活動を展開。著書に「新・空き家問題」(祥伝社新書)、「不動産の教室~富裕層の視点が身につく25問」(大和書房)ほか、30冊目となる最新刊に「50歳からの不動産~不動産屋と銀行に煽られないために」(中公新書ラクレ)がある。テレビ、新聞、YouTubeなどメディア出演多数。