SMAPを国民的グループへと導いた“育ての親”・飯島三智氏が、HYBE JAPANの「J-POP エグゼクティブプロデューサー」に就任し、大きな注目を集めています。そのニュースをきっかけに、木村拓哉主演映画『HERO』で韓流スターのイ・ビョンホンが“友情出演”した舞台裏にも再び関心が寄せられています。
一方、香取慎吾はテレビ番組で森且行との思い出を語り、SMAPの名曲とともに放送された演出が多くのファンの涙を誘いました。今なお色あせないSMAPの魅力と、飯島氏が築いてきたプロデュース力の大きさを振り返ります。
“SMAP育ての親”が「HYBE日本支社プロデューサー」就任で…07年の木村拓哉『HERO』が再注目されたワケ

元SMAPのチーフマネジャーとして知られる飯島三智氏が、エンターテインメント企業・HYBE JAPANの「J-POP エグゼクティブプロデューサー」に就任することが7月7日に発表された。 HYBE JAPANはBTSやLE SSERAFIMなどが所属する韓国の大手総合エンターテインメ…...続きはこちら
「もう号泣案件」香取慎吾、テレ東番組で明かした“元SMAPの秘話”にファン感涙 「すごい仲良くて…」

香取慎吾(49)がメインを務める旅番組『三ツ星☆MAP』(テレビ東京系)が、7月18日放送された。香取は伝説的アイドルグループ・SMAP(2016年末)の元メンバーだが、今回の放送では元メンバーで現在オートレーサーの森且行選手(52)との思い出を語る場面も…...続きはこちら