モデルでタレントの押切もえ(45)が11月17日、昼のバラエティー番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)に生出演。最新ビジュアルにファンの衝撃が走っている。
「2001年から2007年までファッション誌『CanCam』(小学館)の専属モデルとして活躍した押切さん。この日は、白シャツに白ジャケット、デニムを合わせた清楚系コーデで登場しました。髪もツヤツヤで45歳とは思えぬ美貌とスタイルを披露していましたね。
押切さんが10代から20代の頃は、濃いメイクが流行していました。現在の彼女は、ナチュラルメイクで落ち着いた大人の雰囲気を醸し出しています。当時のイメージが強く残っているファンにとっては、久しぶりにテレビで見た姿に驚かされたようです」(ファッション誌ライター)
そんな押切の最新姿に対し、SNS上では「まるで別人」「誰かわからなかった」など、ビジュアルの変化を指摘する声が続出した。
《久しぶりに見た押切もえさんの顔がまるで別人…》
《誰かわからんかった》
《押切もえさん、私の記憶と顔が違う》
《綺麗なのはそのままなんやけどね!》
また、番組内で押切はCanCam時代に「可愛すぎて先輩モデルがザワついた」という後輩モデルを紹介していたようで……。前出のファッション誌ライターが続ける。
「『ぽかぽか』には、後輩モデルの西山茉希さんとともに出演。『CanCam』では、押切さんがクール系、西山さんが可愛い系を担当していました。そのため、あまり撮影で一緒になることはなかったようですが、押切さんは西山さんが加入した時のエピソードとして『“すごく可愛くて頑張り屋で、みんなから愛される妹みたいな子がきた”と評判でした』と回想していましたね」
番組終了後、押切は自身のインスタグラムで《ますます可愛くて頑張り屋で面白くて愛される、最高の女性でした!》と西山の変わらぬ印象を告白。彼女との仲睦まじい2ショットも公開し、《またすぐ会いたい》と再会を待ちわびた。
投稿を見たフォロワーからは《胸が熱くなる2人》《衣装似合ってる》《当時のキャンキャンの1ページみたいですね》《お二人ともママになって益々お美しい》《ずーっとずーっと大好きです》など歓喜の声が続々と寄せられた。
仲間からの刺激を受けた彼女は、今後さらに輝きを増していくだろう。