■「25年"退社、退社発表が残念"な女性アナウンサー」、「笑顔が素敵」だったのは
第2位(17.0%)は、元フジテレビの永島優美アナウンサー。
永島アナは、育児休暇中の3月末をもってフジテレビを退社。局アナ時代は2016~2021年まで朝の情報番組『めざましテレビ』のメインキャスターを務め、2023年までは同じく朝の情報番組『めざまし8』のメインキャスターを担当するなど、“朝の顔”として親しまれてきた。
2024年2月までは『ジャンクSPORTS』の進行など、バラエティ番組でも活躍。退社を発表した際に寄せたコメントでは、「25年間続けてきたダンスを中心としたスポーツに関する仕事や、3年前に取得した資格『果物インストラクター』『オーガニックフルーツソムリエ』としてフルーツの魅力を伝える仕事に携わっていきたい」と意欲をみせていた。
現在はフジテレビ以外の番組にも出演する中、5月からラジオ番組『SPORTLIGHT』(TOKYO FM)のアシスタントとしてレギュラー出演している。
「飾らない人柄で好感度が高かった」(54歳/女性/会社員)
「朝の番組で見るのが日常だったから」(42歳/女性/主婦)
「美しく、クリーンなイメージがあった」(42歳/男性)
「フジテレビの顔というイメージだったから残念」(43歳/男性/経営者・役員)
「バラエティに限らず、さまざまな番組で活躍していたし、笑顔が素敵なアナウンサーだった」(47歳/男性/会社員)
「いつも見ていた朝の顔だから」(39歳/女性/パート・アルバイト)
「ずっと定年までいるものと思っていた」(54歳/男性/会社員)
「『めざましテレビ』でよく見ていたので寂しい」(43歳/男性/会社員)
「美人アナウンサーの出演が減ってしまって残念」(55歳/男性/自営業)