■京本大我の黒歴史は――
■【問1】の答えは「静かにずっと“うるさい”人」。これに松村が「あなたもそうでしょう!」と返し、上白石が「よくディベートみたいになってました」と、気心が知れた関係性を語っていた。2人は『カムカムエヴリバディ』で夫婦役を務めていたことから、進行役のサバンナ・高橋茂雄が「激アツやん! カムカムやん!」「安子と稔さんが揃ってんねんで!」と興奮していた。
■【問2】の答えは「“ヤバい”やつ」。田中は、自分が話したことがない女子生徒に「あいつヤバくない?」などと言ってほしかったと振り返り、「ブレザーにスタッズ(金属製の飾りびょう)ついてた」と新たな黒歴史も告白。これに京本大我は「それはちょっと……痛いね、やりすぎだね」とドン引き。また、京本も「昼休みに一緒に食べる相手がいなかった」と、自身の黒歴史を明かしていた。
■【問3】の答えは「藤原丈一郎」。“京本会”とは京本がプライベートで開く食事会のことで、メンバーは京本、Travis Japanの松浦、宮近海斗、七五三掛龍也の4人。藤原は“京本会”に参加したことがあるそうで、京本は「丈一郎の方が俺より歴は先輩なんだけど、俺からしたら年下ではあるんで、ちょっと不思議な関係」だとし、「距離縮まるのも早くて、1回5人で8時くらいからご飯食べだして、夜中の12時くらいまでずっと食べて」と、仲良くなった経緯を明かした。
ベストアルバムの発売に先駆けて、SixTONESは『CDTVライブ!ライブ!4時間SP』(TBS系)など、25年の年末の多くの音楽特番に出演。締めくくりして大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)で、26年への飛躍を確実にするようなパフォーマンスを披露した。