SixTONESの京本大我(31)が1月15日、Xを更新。尊敬する俳優との2ショットを公開し、ファンを喜ばせた。
京本は、村上春樹氏の同名小説を原作とした舞台『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』を観劇したと報告。《村上春樹さんの作品を観劇するのは三度目ですが、自分なりに解釈しながらも、その世界観に深く引き込まれました》とすっかり魅了された様子だ。
さらに、《お世話になってる竜也さんとも新年早々お会い出来て嬉しかったです!!》と続け、同舞台の主演を務める藤原竜也とハグする写真を投稿。《竜也さんをはじめ、皆さんのお芝居、佇まい、演出、その全てが素敵でした!!》と振り返った。
「以前から“尊敬する人物”として藤原さんの名前を挙げていた京本さん。2023年11月に放送されたラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)に出演した際には、藤原さんに会いたいと数年前から熱望していたところ、共通の知り合いを介して、ついに初対面を果たしたと明かしていました。
そんななか、藤原さんとの仲睦まじい2ショット写真を公開。憧れの先輩からの熱烈ハグを受け、少し照れながらも、うれしそうな表情を浮かべる姿が印象的でした。京本さんがXに投稿するプライベート写真は、マスクを着用していることが多いのですが、この日は外していたため、ファンにとっては貴重な瞬間となったようです」(芸能プロ関係者)
投稿を見たフォロワーからは、《きょも照れてる?》《ちょっと緊張してる?》《憧れの方にギュッとハグもしてもらえて良かったね》《ちょっと恥ずかしそうなハグもかわいい》《きょもちゃん幸せそうで嬉しい》といったコメントが寄せられた。
また、京本の発光ツヤ肌にも注目が集まり、《大我くんゆで卵みたいな肌してる…》《お風呂上がりのようなツルピカな肌》《大我さんほっぺたがとぅるんとぅるんですね》《すっぴん、、、よね??? 肌綺麗すぎるしほっぺ発光してるしモチモチ》などの声も上がった。
「京本さんは、2025年9月の『Ray Web』のインタビュー取材で、美容事情について聞かれると、“正直スキンケアもそこまでやらないし、今使っている洗顔がどんな効果なのかもわかってないんです(笑)”と回答。意外とズボラな一面を見せていましたね。
ただし、家では水をたくさん飲むようにしているといい、“冷えてる水と常温、どっちもストックしてあって、朝だったら常温のほうがいいなと飲み分けてます”と明かしています。京本さんのような透明感のある肌には男性だけでなく、女性も憧れますよね」(女性誌ライター)
京本の照れ顔も美肌も、ファンにはたまらないワンシーンとなったようだ。