人生を変えたい女性を現役キャバ嬢らが審査し、デビューへと導くオーディション番組『LAST CALL(ラストコール)』が、1月4日よりYouTubeで配信スタート。審査員のキャバ嬢のなかで、圧倒的な存在感を示す美女が話題になっている。
「同番組は、YouTubeのヒットコンテンツ『BreakingDown』『REAL VALUE』を生み出してきたBACK STAGEの溝口勇児さん、『学校へ行こう!』『ガチンコ!』(ともにTBS系)など数々の人気番組を手掛けてきたテレビプロデューサー・おちまさとさんが初めてタッグを組んだ共同プロジェクト。放送開始から2週間にもかかわらず、初回186万回再生、第2回110万回再生(1月22日時点)を記録するなど、大きな反響を呼んでいます。
MCを務めるのは、元ホストでタレントのローランドさんと溝口さん。審査員には、愛沢えみりさん、進撃のノアさん、HIMEKA(ひめか)さん、にじほさんといった業界を代表するトップキャバ嬢が名を連ねています」(スポーツ紙記者)
そんななか、SNSで話題を集めているのは、大阪・北新地の元No.1キャバ嬢で、一度は引退を発表したものの現役復帰したひめかだ。“令和No.1キャバ嬢”とも称される彼女のひときわ輝く美貌に対し、番組を見た視聴者から驚きの声が相次いだ。
《「高嶺の花」といえばまずひめかちゃん》
《ラストコールみてるけど、ひめかちゃん断トツに可愛すぎる~》
《ひめかちゃんのビジュはちょっと群を抜いていると思う》
《無加工の動画でこんなに可愛いとか大優勝じゃん》
《SNSの写真と全然変わらないし、むしろ無加工の方がかわいい!》
また、あるXユーザーが《照明環境悪いと言われてるこのスタジオで凹凸一切ないひめかちゃんすごいわ ほうれい線ないのってほんと重要》とひめかの“陶器肌”を称賛。
すると、ひめかが1月20日に同投稿を引用リポストし、
《いやいやほうれい線あるのよ!むしろ鼻横の凹みは人一倍深いのよ!やらないと決めたけど貴族悩んだ時もあったくらい!メンテとメイクと髪型!そして表情。緩和させてるだけで苦手な角度もあるし不意打ちにうわーってなることもあるし日々必死よこちとらも》
と意外な悩みを打ち明けたのだ。
「『貴族手術』とは、鼻翼基部(小鼻の付け根)にシリコン製のプロテーゼを挿入して、ほうれい線の影を目立たなく見せたり、口元の突出を改善したりする施術で、美容大国・韓国で人気があります。上品で優しげな印象の口元になれることから、韓国では『Nobility Surgery』と称されており、日本でも『貴族手術』と呼ばれています」(美容ライター)
『LAST CALL』の勢いが増すほどに、ひめかへの視線もいっそう強まっていきそうだ。