嵐の二宮和也が2月1日、Xで「お昼からさっきまで家に多部未華子がいました」と投稿。二宮と多部は、2007年の二宮、櫻井翔ダブル主演ドラマ『山田太郎ものがたり』(TBS系)で共演。その後、2022年放送の二宮主演ドラマ『マイファミリー』(同局系)では夫婦役を演じるなど、2人は10代の頃からのつきあいで知られる。
今回の二宮の投稿で、私生活でも家族ぐるみのつきあいがある2人の関係に驚いた人も多かったようだ。そこで今回は、20~30代の男女100人に「芸能人意外な交友関係」について聞いてみた。(自社リサーチ)
第2位(12.0%)は、ゆりやんレトリィバァ&唐田えりか、木村多江&たんぽぽ・川村エミコが同率でランクイン。
ゆりやんレトリィバァと唐田えりかは、2024年のゆりやん主演Netflixシリーズ『極悪女王』で、ゆりやんがダンプ松本、唐田が長与千種という宿命のライバル役で共演し、親友になったという。
昨年12月に「Asian Academy Creative Awards(AACA)」において、『極悪女王』でゆりやんが最優秀主演女優賞、白石和彌監督が最優秀監督賞を受賞した際、唐田はインスタグラムで「大好きな二人が世界一とった 大好きがつまりすぎ」と喜びをつづり、この投稿に対してゆりやんも「えりかくん!!!ありがとう!!えりかくんに出会えてよかった 1000年に一度の逸材、ともだちだょ!ずっと尊敬しています!生まれてきてくれてありがとう!」とメッセージを返していた。
「逆のタイプに見えるから意外だった」(26歳/女性)
「どんな話をしているのか気になる」(28歳/女性/会社員)
「接点や関係性が全くなさそうだったから意外」(35歳/男性/会社員)
「関わりがなさそうに思っていた」(38歳/男性/会社員)