■「いつのまにか親になっていた芸能人」、「プライベートを話さない」からびっくり

 有吉弘行は、2月1日のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で、妻で、元アナウンサーの夏目三久さんとの間に第2子が誕生したことを報告。ケンドーコバヤシの結婚と第1子誕生の話題に触れる中、有吉も「かくいう私も第2子が生まれてしまいまして」「51歳で2児の父になるっていう」と、さらりと告白した。

 続けて、1~2週間ほど妻が不在で「私はワンオペで子どもの面倒を見ております。子どもを抱いたまま病院に行ったり、激烈に疲れております」と現状を明かし、「まさか、この歳で2人の子育てをするとは思いませんでしたね」「まあ、いい人生だなと。そもそも趣味がないですから。有意義な人生にはなるかな」としみじみ語った。

 有吉は2021年に結婚、2024年に第一子が誕生していた。

「生まれてからの公表だったので驚いた」(49歳/女性/会社員)

「あまりプライベートを話さないのでびっくり」(45歳/女性/会社員)

「もう子どもが2人だとは思えない」(38歳/女性/主婦)

「私生活が分からないからいつのまにと思った」(48歳/女性/自由業)

「うちの主人と同じぐらいの年齢なので、仲間がいてうれしかった」(48歳/女性/自由業)

「子どもがいるイメージがない。2人目が生まれたのは知らなかった」(48歳/女性/パート・アルバイト)

「結婚したことすら知らなかった」(33歳/女性)