吉本新喜劇の劇団員で芸人の森田まりこ(45)が2月25日と26日に自身のインスタグラムを更新。ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで金メダルを獲得した“りくりゅうペア”の三浦璃来選手(24)、さらに解説を務めた高橋成美氏(34)のモノマネを披露して反響を呼んでいる。
25日、森田は《日本選手団の皆様 たくさんの感動をありがとうございました 何度も涙が出ました》とし、《そして、りくりゅうのお二人 美しく、神々しかったですありがとうございました》と三浦選手、木原龍一選手(33)らに感謝を述べた。
そして、《#ミラノコルティナオリンピック #りくりゅうペア #思い出し泣き》とハッシュタグを添え、フリー演技を終えて感極まる表情を浮かべた三浦選手の顔真似をした姿を投稿。これに、
《めちゃくちゃ似てます〜》
《ホント似てますね》
《キンタローより似てる》
《かわいい 似てるなとずっと思ってました》
《わぁ!りくさん見て誰かに似てると思ってた!!答えがここにありました!》
などのコメントが寄せられた。
また、26日には《ミラノ・コルティナ五輪2026 高橋成美さん ありがとうございました #ミラノコルティナオリンピック #フィギュアスケート #解説 #高橋成美さんの言葉で #追い涙》と綴り、2012年にフィギュアスケート世界選手権・ペアで銅メダルを獲得し、今回の五輪で解説を務めた高橋氏のモノマネも披露した。