■ジェシーの喉に”ミニ鍼“の存在を指摘する声も
そんな『世界まる見え』でのジェシーの“声のかすれ”には、
《ジェシーちゃん声だいぶカスカスだね》
《声ガッサガサやん。心配…》
《ジェシーちゃん、顔はかわいいけど声が大丈夫かしら》
《こんなこと言ったら申し訳ないけど、かすれ声のジェシーがセクシーすぎてたまらん》
《ジェシー出るからまるみえ見たら、初めて聞くくらい声かすれててビックリした。LIVE直後の収録だったみたいだけど、さすがに歌い方とか何か対策しないと横浜10公演(※3月25~29日)とかヤバそう。喉壊したことあるから言うけど、喉って全然すぐ回復しないから発声とか大事にしてほしいなー》
といった心配する声が多く寄せられている。
また、ジェシーの喉の下に、シール状のセルフケアツボ押しグッズ・円皮鍼(えんぴしん)らしきものが貼られていることを指摘する声も。
《よく見たら喉の下の方にミニ鍼貼ってる!お疲れ様ジェシーくん!》
《ジェシーくん喉元になんか貼ってると思ったら天突に置き鍼してる》
《円皮鍼発見 天突(ツボ)かな…?喉のための施術もしてもらったんだね》
「ジェシーさんはがなり声を効かせた歌唱パフォーマンスをすることも多く、喉への負担を心配するファンは以前から多かったですね。また、過去には主演舞台『スタンディングオベーション』(2021年8~9月)で75歳の老人の役を演じるために特殊な声の出し方を続けていた時期、ラジオで声が枯れてしまっていたり、歌番組では高音パートを京本大我さん(31)がカバーしたこともありました。
ジェシーさんは俳優業やバラエティ番組など、アーティスト活動以外でも声を張る仕事が多いため、より喉に気を使う必要がありそうですね」(芸能プロ関係者)
冬には喉のケアのために《寝るときもネックウォーマーしてる》とインタビューでコメントしたこともあるジェシー。常に良いパフォーマンスを発揮するために対策は十分しているはずだが、喉問題はデリケートなことのようだ。