大人気俳優の北川景子(39)が3月25日に自身のXを更新。ペンギンのぬいぐるみを作る過程を公開して多くの共感を呼んでいる。
北川は《恒例の》と切り出し、《今回はペンギンです 並べるとよりかわいい! おやすみなさい》とパーツごとに切られた布を並べた様子、縫っていく過程、完成したペンギンのぬいぐるみ、これまで作ってきた他のぬいぐりみとの集合ショットを公開。さらに《#綿入れる前撮り忘れた》《#痛恨のミス》《#花粉のせい》と反省点も明かしていた。
北川のぬいぐるみの完成度に、
《並べてみるとより買って来たものみたい》
《ぬいぐるみ作家としての腕までも上げてきた》
《プロ級の腕前ですね! ぬいちゃん自立してるのがすごいです》
と驚きの声が上がった。
「ある意味、それ以上にファンを驚かせたのは北川さんの“自宅の床”でした。北川さんはぬいぐるみのパーツとなる布、完成したペンギンのぬいぐるみを床に置いていたのですが、その床にはジョイントマットと呼ばれる緩衝材が敷いてあったんです。
小さな子どもがいる家庭、特にマンション住まいでは結構な確率でこの手のジョイントマットを敷いていますよね。子どものケガ予防のためでもありますが、より大きいのは下の階への配慮ですよね。“飛び跳ねないで!”と言っても子どもは飛び跳ねますからね。ジョイントマットは下の階などへの騒音を防止してくれるんです」(女性誌編集者)
北川家の床を目にしたユーザーからは、
《北川景子さんちにもジョイントマットの床が存在するんや》
《北川景子様のお宅の床と我が家の床に敷いてあるクッションシートが一緒なのが嬉しい》
《床に敷かれたクッションフロアに目がいってしまったw良いよねクッションフロア子育ての味方》
《茶色いマットが、我が家のものと同じっぽいと知って、北川景子さんに近づけたような気がして嬉しい》
《赤ちゃんペンギンのもふもふ可愛いし、北川景子様のおうちでもジョイントマット使うんだ…!って、なんか親近感わくよね》
などの共感する声がXには多数上がっている。