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街なかに新社会人があふれる、この季節。初々しい若者たちが最初に戸惑うのが、業界ならではの専門用語だ。 本サイトの読者はすでに、それぞれの職業で経験を積んでいるだろうが、他の業界では、どのような言葉が使われているのかは、あまり分からないはず…
小川泰平(おがわ・たいへい)
1980年4月から2009年12月まで神奈川県警察の警察官を務め、警察局長賞や警察本部長賞などを受賞。現在は、犯罪ジャーナリストとして多数のメディアに出演中。
浜田和幸(はまだ・かずゆき)
国際政治経済学者。米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。新日本製鐵、米戦略国際問題研究所(CSIS)、米議会調査局(CRS)等を経て、参議院議員に当選。総務大臣・外務大臣政務官を歴任。『ヘッジファンド』など60冊を超えるベストセラー作家。著作の多くは中国、韓国、ベトナムなど海外で翻訳出版されている。創作漢字アーティストとしても活躍中。
石原行雄(いしはら・ゆきお)
1969年、東京生まれ。法政大学社会学部社会学科を卒業後、数社の出版社勤務を経てフリーランスに。「命を作る現場から命の消える現場まで」をモットーに、売買春、違法薬物、違法賭博、カルト、自殺など、危険地帯や裏社会関連を主に取材。国内だけでなく、イラク、アフガン、北朝鮮、シリア、ミャンマーなど、戦場や紛争地帯を含め海外取材の経験も豊富。『ヤバい現場に取材に行ってきた!』、『アウトローたちの履歴書』、『少女たちの裏稼業』など著書多数。書籍の執筆や雑誌等への寄稿以外にテレビコメンテーターとしても活動中。