元モーニング娘。でタレントの矢口真里(43)が4月21日までに自身のインスタグラムを更新。美容医療を始めたことを告白し、反響を呼んでいる。

 矢口は《突然のドアップ失礼しますw》と切り出し、《矢口真里43歳、遂に美容医療始めました!!》と報告。《肌質改善や顔のたるみや首の横線などなど、、、》の悩みを相談し、施術を受けてきたと綴った。

 また、《痛みや緊張は、優しいお姉さんがひとつひとつ丁寧に対応してくれて、注射とか本当に苦手なんですが綺麗になるためになんとか乗り切れましたw》と振り返り、《ちなみに次の日からかなり実感あります 顔の引き締まりや首の横線とかマジでびっくり!! 早くやれば良かったと少々後悔しております》と心境を吐露。

 そして、《これからは自分へのご褒美は美容医療にしようと思いました》と今後も美容医療を受けると宣言し、施術のスッピン&ドアップ顔を公開すると、

《綺麗 ツルツルたまごちゃん》
《まだまだかわいい矢口さん見せてくださいね》
《してなくても、十分可愛いのに、さらに可愛いくなったね》
《真里たん20代にしか見えないよぉ〜》

 と絶賛コメントが多数寄せられた。

「矢口さんは4年ほど前から、周囲の影響で美容に興味を持つようになったといいますが、ついに美容医療デビューをしたと。今後、美しさに磨きをかけていくつもりなんでしょうね。

 そんな矢口さん、本人のインスタにはモーニング娘。メンバーとの集合ショットや番組出演時の様子などをアップしていますが、自撮りも多いんですよね。そして、その自撮りが“加工しすぎではないか”とツッコミが入っています。たしかに別人級の加工で、矢口さんとは思えない自撮りもありますからね」(女性誌編集者)