モデル・女優の“めるる”こと生見愛瑠(24)が5月11日までにインスタグラムを更新。色気あふれる最新ショットを公開し、ファンの反響を集めている。
生見は「ボッテガ・ヴェネタのアンディアーモに新たにミニサイズが このサイズ感好みです」と綴り、PR投稿。白いノースリーブブラウスに黒のボトムス、ベージュのバッグを合わせた“大人の肌見せコーデ”を披露した。
投稿を見たフォロワーからは、《前髪伸びたね~》《デコ出し可愛い》《大人の色気》《綺麗なお姉さん》《スタイル抜群》《とっても上品で素敵》《ドキドキしちゃう》といったコメントが寄せられた。
「雑誌『CanCam』(小学館)の専属モデルとして活躍する生見さん。ここ最近は、前髪なしのスタイルが定番になってきました。前髪ありも彼女の可愛らしい雰囲気によく似合いますが、デコ出しヘアも上品で素敵ですよね。すっかり“大人の女性”としての魅力が増しているように感じます。
CanCam2026年5月号『あか抜けの限界突破!』の企画では《昔はとにかくミニスカートが好きだったんですが、今は、Iラインシルエットの服が好きです》とファッションの好みが変化してきたことを告白。舞台挨拶でスタイリッシュな衣装を着るようになり、かっこいいコーデにも惹かれるようになったそうです」(女性誌ライター)
そんな生見は、女優としても活躍の場を広げている。
「生見さんは、映画『君が最後に遺した歌』(3月20日公開)でヒロイン役を務め、歌とギターに初挑戦。圧巻の歌唱シーンに心奪われた方も多かったのではないでしょうか。また、映画『SAKAMOTO DAYS』(4月29日公開)では、マイペースで天然な性格の殺し屋“大佛”役を見事に演じました。
そして、俳優の反町隆史さん(52)が主演を務めるカンテレ・フジテレビ系ドラマ『GTO』(7月20日スタート)にヒロイン役で出演することが決定。初の教師役に挑む彼女が、どんな表情を見せてくれるのか期待が高まります」(テレビ誌ライター)
モデルとしても女優としても進化を続ける生見から、ますます目が離せない。