鈴木奈々が5月8日までにインスタグラムで、自宅の寝室を公開した。鈴木と言えば昨年、都内に3億円の自宅を購入したことを公表したことも話題になった。
今回公開した寝室は広々とした落ち着いた空間で、「ベッドは大塚家具でセールになってて買いました!もう10年以上使ってます!マットレスは新しく変えて、ニトリで買いました!」とこだわりをつづった。
鈴木の3億円豪邸など、芸能界にはケタ外れな豪邸を構える人物は少なくない。そこで今回は30~50代の男女100人に「驚きの芸能人豪邸」について聞いてみた。(自社リサーチ)
第3位(10.0%)は、板野友美。
板野は、3月放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)で、家賃200万円を超える物件に住んでいることを明かした。番組では広々とした自宅がVTRで紹介され、板野は「この広さの物件を買おうとすると10~20億円する」「会社もやっているので事務所としても使える」「子どももいるので打ち合わせも家でできる」など、賃貸のメリットを主張。共演者から「200万円払うんだったら、買っちゃったほうがいいんじゃないって思っちゃう」と指摘されると、板野は「事務所として使ってると節税できるし」と説明した。
「持ち家ではなく家賃に200万も払っているのはすごい」(57歳/女性/主婦)
「毎月200万なんてすごく稼いでいるんだなと思った」(56歳/女性/パート・アルバイト)
「そのうち支払いが無理になるんじゃないかと心配になる」(55歳/女性/主婦)
「今でも稼いでいるんだなと思った」(53歳/男性/会社員)
「そんな家賃払えるぐらいお給料があるのはすごすぎる」(38歳/女性/主婦)