■「152センチ、52キロ、骨格ストレート」自身の“サイズ”を公表
アンゴラ村長といえば、2024年5月にデジタル写真集『151センチ、48キロ』を発売して異例の大ヒットに。25年7月には紙の写真集『標準体型』(ともに講談社)を発売し、合計約3万部を売り上げたようだ。
「今回は自身で本を作ったということですが、インスタにアップした肩出しショットも多くのファンを魅了していますね。また、等身大の体型について堂々と披露して共感も呼んでいますよね」(女性誌編集者)
「152センチ、51キロ」で撮影した写真集『標準体型』を25年7月に上梓したアンゴラ村長だが、今年1月8日に更新したインスタでは《アンゴラそん…!2026年やりたいお仕事の中に標準体型モデルがあります…!》とし、
《わたし152センチ、52キロ、骨格ストレートの標準体型なんですが お洋服のモデル仕事をしてポジティブな風の感じで普通の指標になりたい志です!》とあらためてサイズを公表している。
「人気番組『嗚呼!!みんなの動物園』(日本テレビ系)での保護猫活動も注目を集めているアンゴラ村長さんですが、インスタでは私服や衣装姿のオフショットもファンを喜ばせています」(前同)
25年10月には漫画雑誌『週刊スピリッツ』(小学館)の表紙を飾ったことも話題になったアンゴラ村長だが、今回発売する新作本をきっかけにモデルの仕事がさらに増えていくのかもしれない。