シンガーソングライターの優里(32)が29日までにインスタグラムを更新。タトゥーが目を引く“デートショット”を公開した。
この日、優里は《デート 外で人狼しました》とつづり、レストランで愛犬と向かい合わせに座るショットや、野外で愛犬と向き合った2ショットなどを投稿。写真の優里はカジュアルなTシャツとデニム、キャップという姿で、腕に入ったさまざまなタトゥーが目立っている。
「インスタグラムでミニチュアシュナウザーのレオちゃんとのショットを定期的に公開している優里さん。先日は相模湖のレジャー施設でレオちゃんを抱っこしてゴーカートに乗る姿をアップしており、また5月の母の日にはレオちゃんと一緒に実家を訪れていたと報告しています。
優里さんといえば、腕や背中などにタトゥーが入っていますが、そんなふうにいかつめの一面からは想像がつかない、愛犬への溺愛ぶりが魅力的なギャップになっているのかもしれません」(女性誌ライター)
優里とレオちゃんのデートショットに、ファンからは《デートいいなぁ レオちゃんのお洋服似合ってる》《レオちゃん幸せだろうなー》《最高のデート レオちゃん愛されてるー》《いつもレオちゃんは優里くんの目しっかり見てるね》《優里くんの顔が優しくて愛おしそう レオちゃんお姫様みたいだね。すてきなショットありがとう》と好意的な反応が寄せられている。
さらに《素敵な写真すぎて泣きそうになった》《レオちゃんが座るベンチにハンカチ敷いてあげてるの、優しい彼氏が彼女にしてあげる鉄板やん なんなん?キュンキュンするわ》といった声も。愛犬・レオちゃんに対する優里の愛情の深さが伝わってくる。