内田有紀timelesz寺西拓人が、7月9日スタートのドラマ『ラストノート』(フジテレビ系)でダブル主演を務める。同ドラマは、環境も人生も異なる年の差男女の恋を描く大人の純愛ドラマで、実年齢「19歳差」の内田と寺西がラブストーリーの主人公を演じる。

 内田といえば、変わらぬ美貌と透明感で“奇跡の50歳”と称されることもある。内田のように50代になっても年下男性から憧れられる女優たちは多い。そこで今回は30~40代の男性100人に「憧れの年上女優」について聞いてみた。(自社リサーチ)

 第3位(11.0%)は、永作博美

 永作は、6月9日に最終回を迎えたドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系)で14年ぶりに民放連ドラ主演を務めた。同ドラマでは子育てが一段落したことをきっかけに“3か月で職人になれる鮨アカデミー”に飛び込み、新たな人生の道を探る同年代のヒロインを好演した。

 永作は、1980~1990年代にアイドルグループribbonで活躍。当時からキュートな童顔で人気だったが、現在も華やかな笑顔は健在だと話題になった。

「アイドル時代から変わらず、年齢を感じさせないところが魅力」(44歳/男性/会社員)

「永遠の少女感があるので」(41歳/男性/会社員)

「見た目がずっと若い」(42歳/男性)

「若く見えるがしっかりしていて、頼りがいがありそう」(42歳/男性/会社員)

「昔から好きだった。今もかわいらしい」(38歳/男性)

「タイプ。好きな顔立ち」(44歳/男性/自由業)

「年齢相応の大人の魅力を感じる」(43歳/男性/会社員)