横澤夏子(35)が5月20日にインスタグラムで、「この夏は最強な私で過ごせることが決定しました!」と、ライトベージュのハットを目深にかぶり、目元のみを出して顔全体を覆う同色の日よけカバーをつけた姿を公開。
多忙な子育てママでもある横澤のこの投稿に、フォロワーのママたちからは《一緒のスタイルで毎日、ママチャリ漕いで出勤してます》《子どもの送迎でみんなコレ》《育児も仕事も頑張ってるの、応援してます!》など共感と応援の声が続出。一方で、《母が農家してますがまさにこれ!幼少期から見てきた母の姿》《怪しすぎ》などのコメントも寄せられた。
独自のおしゃれや機能美など、ママだって好きなファッションを楽しむべきだが、生きてきた時代の違い、重要視するものの違いもあり、時に子どもから残念と思われてしまうこともあるようだ。そこで今回は10~20代の男女に「自分の母親が着ていたらちょっと残念と感じてしまうファッション」について聞いた(自社リサーチ)。
第3位は、個性的過ぎる服。
カラーが派手、デザインが奇抜すぎるなど、遠くからもその人と分かるような個性的過ぎる服に抵抗を感じる人が多数。本人に似合っていればいいと思うが、子どもからすると周囲の目が気になってしまうのかもしれない。
「自分の母親は普段ナチュラルな服をよく着ているので雰囲気が合わなすぎる。ナチュラルなかわいらしい服を着ていてほしい」(22歳/女性/パート・アルバイト)
「変に派手な服ではなく、エレガントで優雅なものを着てほしい」(29歳/女性/会社員)
「田舎なので目立ってしまって嫌」(28歳/男性/会社員)
「あまり派手なものは似合わない」(29歳/女性/会社員)
「年齢的に落ち着いた服装であってほしい」(26歳/女性/公務員)