元日向坂46で俳優の影山優佳(25)が7月1日までに自身のXを更新。人生初だというネットカフェに宿泊したことを報告し、多くのファンから驚きの声が上がっている。
影山といえば芸能界でも屈指のサッカー好きとして知られ、現在開催中のサッカー北中米ワールドカップでDAZNの現地レポーターを務め、その博識ぶりやサッカー愛を露わにしたことも話題を呼んだが、6月27日には日本に帰国したことを報告していた。
そんな影山は1日、《寝坊が怖すぎて人生初の快活》とネットカフェに宿泊したと報告し、《居心地良すぎたのでまた伺います!》と再訪すると宣言。
このポストに、
《影ちゃんが快活いるのバグすぎるww》
《こんな庶民のための施設に影山優佳がいたらビビるw》
《そういうところですよ、影山さん。個人的に好感度が上がるのは》
《影山さんがホテルより快活CLUBを選ぶなんて、2026年の最も共感できるセレブ瞬間》
《快活デビューおめでとう!メガネ姿のかげちゃんも可愛すぎて癒やされます…!ゆっくり休めてよかったね》
といった驚きの声が殺到した。
「影山さんは黒縁メガネをかけ、ライトグレーのトップス姿というプライベート感あふれる服装で、快活CLUBの個室にたたずむ自撮りをポスト。
鍵付きの完全個室のようですが、大人気グループ日向坂46の元メンバーで、先日まで日本中が大注目している北中米W杯でも活躍し、『ESCAPE それは誘拐のはずだった』(25年10月期/日本テレビ系)や『るなしい』(26年4月期/テレビ東京系)などのドラマでメインキャストを務めるレベルのタレントが、ネットカフェに宿泊するなんてちょっと驚きですよね」(女性誌編集者)