元モーニング娘。で歌手の後藤真希(40)が8日までにインスタグラムを更新。タトゥーふうアートとヘソピアスが眩しい腹チラショットを公開し話題を呼んでいる。
この日、後藤は《#ふたり旅2026 次は東京》とつづり、黒のクロップドトップスにダメージデニムを合わせたコーディネートでピースを送る様子を披露。大胆に開いたウエスト部分にはタトゥーふうアートとへそピアスが輝いている。
今回で3回目となる『鈴⽊と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~』。盟友である歌手の鈴木亜美(44)との息のあったステージは毎回好評で、今回の全国7都市公演もチケットは争奪戦となったようだ。
インスタグラムでは、腹チラショットのほかツアーロゴの入ったピンクの垂れ幕をバックに、ストライプのベースボールシャツに網タイツというコーデも公開されている。
「13歳でモーニング娘。の3期メンバーとしてデビューし、以来国民的アイドルとして活躍してきた後藤さん。モーニング娘。卒業後はソロアーティストとして数々のヒット曲を生み出し人気を博しています。
2014年に幼馴染の男性と結婚し子どもにも恵まれた後藤さんですが、変わらぬ美貌とスタイルキープには彼女なりのセオリーがあるのだとか。雑誌『VOCE』(講談社)のインタビューでは、11年ほどジムには通っていないことを明かし、唯一続けている習慣は“毎日欠かさず体重計に乗ること”だそう。
食べたものと翌日の変化を細かく把握し、自分の体のクセを理解することを大切にしているそうです。空腹を我慢せず、食べたいものは我慢しないというスタンスも、無理のない体型維持につながっているのかもしれません。
年齢を重ねてなお引き締まったボディラインを保ち続ける後藤さんの投稿に、多くのファンが視線を奪われたのも納得です」(女性誌ライター)
そんな後藤に、ファンからは《ビジュが爆発してます》《タトゥーも良い感じですぅ〜》《安定の可愛さと綺麗さ》《ヤバすぎるくらい世界一超かわいい》などの声が寄せられたほか、あまりの年齢不変ぶりに《年齢逆詐称してるやん》との声も上がっている。
ここ最近の後藤は、自身がプロデュースするスキンケアブランド『rall.+』をローンチしたほか、夏フェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2026」への出演も決定するなど、幅広いジャンルで精力的に活動している。