歌手で俳優のマイク眞木(82)の長女で、タレントの眞木花(まきはんな・24)が7月13日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)のグラビアに登場。大きな反響を呼んでいる。

 眞木は、自身のインスタグラムで《7/13(月)発売の『週刊プレイボーイ』に掲載していただいています》と報告し、妖艶な雰囲気が漂う掲載カットを複数披露。《新しい挑戦でした。いつもとは少し違う私を、誌面に残していただいてます。一枚一枚を丁寧につくってくださったチームの皆さんに感謝。ぜひお手に取っていただけたら嬉しいです》とコメントを添えた。

 グラマラスな胸元が強調された長袖ニットの水着やブルーのビキニに加え、ガウンを羽織ったメイク中の動画など、彼女のチャームポイントがぎっしり詰まった魅力たっぷりな投稿は、ファンにとってはたまらない眼福なビジュアルとなっている。

「花さんの父親は、1966年に『バラが咲いた』で一世を風靡したフォーク歌手であり俳優のマイク眞木さん。長男は俳優の眞木蔵人さん(53)で、花さんはマイクさんが57歳のときに、妻の加奈子さんとの間に授かったお子さんだといいます。

 今年1月にホリプロ所属となり本格的に芸能活動をスタートさせた花さんですが、アメリカのネバダ大学リノ校でジャーナリズムを学んだ経歴を持ち、現在もコンサル系企業に勤めながら“二刀流”で活動しています。

 また、7月7日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)の3時間SPにも出演した花さん。父のマイク眞木さんと母の加奈子さんと親子3人共演を果たし、父のファンから“おじいちゃんのことが大好き”と声をかけられた際に“お父さんなんです”と訂正したというエピソードを披露し、スタジオを沸かせていました。

 知性と華やかさをあわせもつ新星として、今後の飛躍に注目が集まっていますね」(女性誌ライター)

 そんな眞木のメディア露出に、ネット上には《またとんでもない逸材が》《スタイル抜群!》《溢れるポテンシャル》《たくさん癒しをありがとう》《美しい》《推し誕生です》《美しいですワールドクラス!》などの声が寄せられている。

 両親譲りの抜群美貌で視聴者を驚かせた眞木。今後もグラビアにバラエティ番組と引っ張りだこの予感だ。