■「すごいしっかりしてる」PUFFY・亜美が23歳になった長女に言及
TERUと亜美は、数年の交際を経て2002年4月に結婚を発表。2003年3月に長女が誕生している。
7月13日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演した亜美は、23歳になった長女について「自分が23~24歳のときの当時の映像を見たんですけど。これ見ながら、“これ今の娘と同じときか……”と思うとすごいしっかりしてるなと思って、娘が。私は本当にこの時、何も考えてなかったなと思いながら見てました」と心境を明かしていた。
「『“P”FES』ではGLAYのTERUさんとTAKUROさんコンビがPUFFYの『誰かが』をカバー。その後、PUFFYがステージに登場して『Hi Hi』を披露するという展開に大盛り上がりだったといいますね」(前出の女性誌編集者)
ライブを見たファンからは、
《まさかGLAYで誰かがを聞けるとは思ってもなかった》
《TERUさんとTAKUROさんがカバーした「誰かが」すごく良かった》
といった声が上がっている。
「PUFFYとGLAYは、バラエティ番組『パパパパPUFFY』(テレビ朝日系、1997年10月~2002年3月)で共演していますが、2組が共演するのはかなり貴重なこと。PUFFYのデビュー30周年という節目だったこともあり実現したのでしょうが、今後も夫婦の共演を見たいという音楽ファンはたくさんいるでしょうね」(前同)
PUFFYとGLAYの“夫婦共演”が再び実現する日を楽しみに待ちたい。