青森県出身のタレントの王林(28)が2日までにインスタグラムのストーリーズを更新。“見せショーツ”コーデで挑発的にも見えるポーズを披露している。
この日、王林は夜の海辺で撮影したカモフラ柄のセットアップ姿を公開。ミニボトムから見せショーツをのぞかせており、ヒップラインを強調したようなポーズを大人っぽく見せている。
王林といえば、先日も渋谷の人気ヘアサロン『hao』の代表・Kengo氏のインスタグラムに登場した際、ジーンズの隙間から美しいウエストラインが覗く、大胆なハイレグボディースーツの私服ショットを披露してネット上を騒然とさせたことも記憶に新しい。
「王林さんは2020年頃、素朴な津軽弁と親近感のあるキュートなビジュアルでブレイクし、バラエティを中心に大活躍。近年では、ビジュアルがどんどんあか抜けていっていると話題になっています。
先日のインスタ投稿では『FASHION KOSHIEN 2026』のアンバサダーを務めた際に着用した、デコルテにジュエリーが輝くゴージャスなドレス姿を公開し、ファンから《超絶に神々しい》《ナイススタイルですね》《どんどん素敵な女性になっていきますね》といったコメントが寄せられていました。デビュー当時に比べると、すっかり大人の女性になりましたね」(女性誌ライター)
10月23日公開の映画『昨夜は殺れたかも』では主演の吉野北人(29)演じる藤堂光弘の同僚役を務めるなど俳優としても活躍している王林。スクリーンでも、抜群のスタイルが目立っているかもしれない。