モデルで女優の“めるる”こと生見愛瑠(24)が24日までにインスタグラムを更新。ウエストがちらりと覗くオールブラックコーデを公開し、その洗練されたスタイリングと大胆な肌見せに驚きの声が寄せられている。
この日、生見は《#めるのふく》とハッシュタグを添え、ソファに腰掛ける様子を披露。いつもの優しい雰囲気を漂わせるめるるだが、今回のコーデは全身をブラックで統一。ウエスト部分がカットアウトされたデザインで、素肌がちらりとのぞく攻めたスタイリングとなっている。
「ティーン向けのファッション誌でトップモデルとして活躍した生見さん。現在は俳優としても多くのドラマや映画に出演するなど、引く手あまたの存在です。現在放送中のドラマ『GTO』(カンテレ制作、フジテレビ系)で、反町隆史さん(52)演じる鬼塚英吉が担任を務める1年B組の副担任・柏原実央を熱演中ですが、俳優としても存在感を高めており、可愛らしいキャラクターだけでなく、大人っぽいシリアスな役柄まで幅広くこなしています。
今回のインスタグラムでは、普段の親しみやすいカジュアルな装いとは一味違う、タイトでスタイリッシュなオールブラックコーデを披露。ウエストのカットアウトデザインから覗く素肌など、これまで以上に大人っぽさと色気を感じさせるスタイリングとなっています。
また、9月19日に神奈川・横浜アリーナにて開催された『マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER』(TGC)に登場した際には、ヒョウ柄のロングコートにミニ丈ボトム、ガーター網タイツを着用した、ワイルドな肌見せコーデを披露し話題に。
最近、肌見せコーデを披露する機会が増えていることに対し、“私服なら、ヤバイね!!”という驚きの声や“可愛いけどここ最近セクシー系が多くて……可愛い系のめるるの方が好きだな”といった複雑な心境をのぞかせる声も一部寄せられていますが、注目度は高いですよね」(女性誌ライター)
ここ最近の生見は、バラエティ番組での軽妙なトークに加え、話題のドラマや映画への出演が途切れることなく続き、女優としてのキャリアを着実に重ねる一方、多忙なスケジュールの合間を縫って、自身のSNSからプライベート感のあるお洒落な姿を発信し続けている。
そんな生見の最新ショットに、ファンからは《腹チラ!やばい》《ブラックコーデ可愛い》《黒が似合ってて綺麗》《ちょっと刺激強めですね 大人な雰囲気でヤバイです》《色気がムンムンでいいお姉さん》などの声が寄せられた。大人感漂う彼女の新たな一面に対し、今後の活躍への注目も一層高まりそうだ。