■「昔見て面白かった」のは
江口洋介、松嶋菜々子ダブル主演『救命病棟24時』は、1999年に放送された救命救急センターを舞台とした日本の医療ドラマの金字塔で、13年ぶりに連続ドラマとして復活する。
10月12日にスタートする今回の第6シリーズでは、江口と松嶋の16年ぶりの再共演が実現。孤高の天才救命医・進藤一生(江口)と、かつてその下で学んだ救命医・小島楓(松嶋)を中心に展開するストーリーで、医師の働き方改革や世代間のギャップに直面する、変わりゆく現代の医療現場で命に向き合い続ける医療従事者たちの姿を描く。
今回、第1シリーズにレギュラー出演していた沢村一樹、八嶋智人も出演し、沢村は病院の院長、八嶋が救命救急センターのセンター長を演じることも大きな話題になっている。
「前のシリーズを見ていたので、期待できる」(55歳/女性/会社員)
「人気の医療ドラマなので期待している」(45歳/女性/パート・アルバイト)
「久しぶりなので面白そう」(51歳/女性/会社員)
「出演する俳優が好き」(44歳/女性/パート・アルバイト)
「医療ものは勉強にもなるし、宮野真守さんが初の医師役を演じるので楽しみ」(31歳/女性)
「前のシリーズから見ていて、好きだった」(51歳/女性/会社員)
「懐かしい」(38歳/女性/会社員)
「16年前も見ていたので楽しみ」(54歳/女性/パート・アルバイト)
「過去のシリーズを見たことがあり、復活したキャスト陣がどう演技してくれるのか期待している」(31歳/女性)
「昔見て面白かった記憶がある」(55歳/女性)
