元NHK沖縄放送局キャスターで、現在はラジオ沖縄のアナウンサーとして活動する竹中知華(44)が28日までにインスタグラムを更新。海辺に佇む人魚像の前で、同じポーズを決めたチャーミングなオフショットを公開し、ファンから称賛の声が寄せられている。
この日、竹中は《おはよう 今日は華華天国担当日 やたたたたたたたたーーーーー リスナーさんに会えるるるるるるーーーーー》とつづり、いつものように自身がメインパーソナリティを務めるラジオ番組のリスナーへ向けたコメントに加え、海辺の岩場に設置された大きな人魚像の前で笑顔いっぱいにリンクポーズを決めたチャーミングなオフショットを披露した。
「広島工業大学を卒業後、2005年に青森朝日放送へアナウンサーとして入社し、その後、岩手朝日テレビでのリポーター活動を経て、NHK沖縄放送局では7年間にわたり契約キャスターを務めました。
その後、2017年秋からはラジオ沖縄でアナウンサーとして活動を開始し、現在は平日午後の人気看板番組『華華天国』でメインパーソナリティを務めています。親しみやすい語り口と明るいキャラクターで、幅広い層から人気を集めています。
一方、2025年11月には『週刊プレイボーイ』(集英社)にてグラビアに初挑戦し、大きな話題に。その後も『TOMOKA』をはじめとするデジタル写真集を次々とリリース。初のデジタル写真集である『TOMOKA』は発売1週間で1万DLを突破しました。2026年7月には集大成となるラストグラビア写真集『TOMOKA THE LAST』や『Born to be TOMOKA』を発表するなど、40代でのグラビア挑戦が大きな反響を呼んでいます」(女性誌ライター)
そんな竹中のチャーミングなマーメイドなりきりショットに、ファンからは《どっちが人魚?》《トモカさん良いポーズ》《ホントの人魚姫みたい》《リアル人魚》《人魚様に圧勝してるな》《知華さんマジ人魚に勝利》《そのポーズ最高》など、熱いメッセージが数多く寄せられた。
アナウンサー業に加え、40代でグラビアという新境地も切り開いた竹中。今後はどんな姿を見せてくれるのか、引き続き注目を集めそうだ。