横浜流星が9月28日に久光製薬「フェイタス Zプレミアム」新CMメディア発表会に出席、30歳になった現在の思いを語った。
横浜は、9月16日が30歳の誕生日だった。「言っても数字なので、そこに縛られずに芝居を磨き続けて、自分と向き合う時間も大切にしていきたい」とコメント、今後に前向きな姿勢をみせた。
30歳になり、ますます俳優としての厚みが増していきそうな横浜。横浜の他にも、今年30歳になる有名人は多い。そこで今回は、20~30代の男女100人に「イケメンすぎる30歳」について聞いてみた。(自社リサーチ)
第3位(10.0%)は、高杉真宙。
高杉は、10月16日よりスタートする沢村一樹主演ドラマ『ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班』(テレビ東京系)にメインキャストとして出演することが話題だ。高杉は同ドラマで、独自の観察力で事件の突破口を見つけ出す、特別な“眼”を持った元捜査一課の刑事を演じる。
また10月2日公開の川口春奈主演映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』では、ステージIVの大腸がんを宣告されたヒロインの夫役、来年1月公開の藤原竜也主演映画『カイジ 人生リベンジゲーム』への出演も控えており、話題作への出演が続いている。
「王道のイケメン」(25歳/女性/会社員)
「多くのドラマで活躍している」(35歳/男性)
「顔が童顔でかわいい」(26歳/女性/パート・アルバイト)
「『仮面ライダー鎧武』の頃から見ていて、かっこいいと思っていた」(27歳/男性/自営業)
「顔が好き。きれい」(26歳/女性/主婦)