■“過去一”の肌荒れ顔&眉なし顔も赤裸々公開
西山は6月3日、顔全体が赤く荒れた写真を公開。《コレが私の肌の弱さです。たった一晩寝て起きて、鏡を見たくない程の状態になります》とし、《久々だったな 過去一ひどかったな》と明かしていた。
皮膚科を受診しても症状が悪化したため、看護師だった友人の助言で患部を冷やして休んだという。写真を公開した理由については、同じように肌の状態に悩む人に寄り添いたいという思いをつづっていた。
「西山さんは以前から敏感肌に悩んできたことを明かし、スキンケアについてもたびたび発信しています。また、今回だけでなく、ここ数か月は顔まわりのトラブルを率直に明かす投稿が続いています」(前出の女性誌編集者)
9月7日、西山はインスタで《#脱色クリームだと思っていたら #脱毛クリームだったことはありますか #時すでに遅し #思考止まったam9:00》とハッシュタグを添え、《平日初日、眉毛無くなりました。今日からの私に必要なのは育毛剤》とし、脱色クリームではなく誤って脱毛クリームを使ってしまい、眉毛がなくなったと報告。“眉なし顔”にメイクを施し街を歩く自撮り動画を公開した。
「肌荒れの写真には《今まさに、まったく同じ状態です》と、眉毛のトラブルにも《わたしも一度同じ事やらかしました》と、自身の経験を重ねる声が寄せられていました。
西山さんは2児の母親でもあり、子育てや日々の料理なども発信しています。きれいに整った姿だけでなく、失敗やトラブルも含めて日常を見せる姿勢が、親近感や共感につながっているのかもしれませんね」(前同)
西山の等身大なインスタ投稿は今後も多くの共感を呼ぶことになりそうだ。