モデルの鈴木えみ(41)が24日までにインスタグラムを更新。韓国滞在中のオフショットとして黒のキャミソール姿を公開し、洗練された美貌と透明感あふれるビジュアルに反響が寄せられている。

 この日、鈴木は韓国の国旗の絵文字のみをつづり、韓国を訪れた際のプライベート感あふれる最新ショットを披露した。

 鮮やかなオレンジヘアに黒の華奢なキャミソール、グレーのスウェットパンツというラフコーデに加え、胸元には小ぶりのペンダントが光り、無造作におろしたヘアスタイルと滑らかなデコルテラインが際立っていて、ナチュラルなメイクでありながら、年齢を感じさせないハリのある肌と洗練されたオーラを放っている。

 また、1枚目の移動中のカットでは、手の側面に入ったタトゥーもちらりと覗いており、プライベート感のある1枚となっている。

「10代の頃からカリスマモデルとして第一線で活躍し続けてきた鈴木さんですが、今回の投稿にはファンから《ほうれい線が全くない》など、年齢を感じさせない美貌に驚く声が上がっています。41歳を迎えた現在も変わらないツヤ肌と抜群のスタイルを維持している姿には驚かされるばかりですよね。

 また、この投稿には2002年放送のドラマ『ロング・ラブレター〜漂流教室〜』(フジテレビ系)での共演をはじめ、長年親交の深い俳優の内田朝陽さん(44)からも《大きめの赤ちゃんかと思ったわ》とのコメントが寄せられていました」(女性誌ライター)

 そんな鈴木の最新ショットには、他にもファンから《時が止まっている美しさ》《もう!!!!!! かわいいんだけど!!!! 20代にしか見えんて》《こんなに綺麗で美しくて儚い生命体、そしてそれがママという事実。ナンテコッタイ》《唖然とするぐらい相変わらずお綺麗です》などの絶賛と年齢を感じさせない美貌に驚きのコメントが殺到している。

 現在の鈴木は、自身が手掛けるブランド『Lautashi』の運営にとどまらず、ライフスタイルや美容に関する発信も積極的に行なっており、一児の母として子育てと仕事を両立しながら活動を続けている。