■第3位は『初めて恋をした話に読む話』の“ユリユリ”横浜流星

 第3位(8.0%)は、横浜流星

 横浜は2023年、『ヴィレッジ』『春に散る』と2本の主演映画の公開を控えている。横浜はこれまで、2018年公開の主演映画『兄友』、2019年放送の深田恭子主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)、2020年には浜辺美波とダブル主演した『私たちはどうかしている』(日本テレビ系)など、漫画実写ドラマに出演している。横浜には「アクション系のアニメや漫画の実写をやってほしい。また、アート系も似合うので『ブルーピリオド』などを実写化したら雰囲気抜群そう」(20歳/女性/学生・フリーター)、「二次元っぽい顔立ちだし、正統派なイケメン役をやってほしい」(38歳/女性)、「空手経験者なのでアクションもできるから似合いそう」(39歳/女性/主婦)、「強い役が似合うと思う」(29歳/女性)、「ちょっとイッちゃってるようなキャラも見てみたい」(25歳/女性/デザイン関係)という声があった。