■【画像】『鉄腕DASH』正月特番「出演ナシ」の松岡昌宏と新展開を迎えるミタゾノ女優
STARTO社から“独立”した松岡は自身が代表を務める事務所『株式会社MMsun』を立ち上げて、26年1月1日に“始動”を発表した。
同事務所には松岡だけでなく、松岡の主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)が原作の舞台『家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂』(25年5~6月)に出演した女優・川久保三子(かわくぼ・さんこ/移籍前の芸名は川久保晴)も所属することになった。
『鉄腕DASH』の正月特番『ウルトラマンDASH』。元TOKIOと日本テレビの確執の影響なのか、26年の『ウルトラマンDASH』は元TOKIKO・城島茂の出演シーンの少なさが指摘されている。
さらに、城島が出演した東京五輪スポーツクライミング・銅メダリストの野口啓代が挑む「走るバスの車体をつかみ運転席へたどり着けるか」のコーナーには、野口がヘルメットを装着していないこと、落下して車の下敷きになったら命を落としかねないことなど、企画の危うさから《これは危なすぎる。命綱は絶対じゃないし、落下して車の下敷きになったら普通に死ぬ。ヘルメットもしてないし。ここまで危ないことしないでいい》《もし、命綱に不備があったらどうするの?前に巨大扇風機で走行時を再現でよかったんじゃないの?》などと厳しい声が多く寄せられ、物議を醸している。

