■第1位「自身のイメージを壊す言葉遣い」だったのは

 そして第1位(21.0%)は、やす子

 やす子は、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の第101回仮装大賞』(日本テレビ系)で審査員を務めた際、一般の常連出場者が7点で不合格になると「大好きで今日楽しみに来たんですけど」といい、「今日とんでもなくつまらなかったです!」「どうしたんですか?」とコメント。

 このコメントに会場では笑いが起こるも、一般参加者へのやす子の指摘にSNSでは批判的な声もあった。

 一方、このやす子の発言に対し、ほんこんが同月14日にYouTubeチャンネルで、「世の中の論調がおかしい。やす子が手を上げたっていうのはね、他の審査員の方が言いにくいやろと思って自分が買って出たわけで」「毒舌でも何でもないぞ。あれをどう見て毒舌に見えたん? 悪口ちゃうっちゅうねん。俺はウケてたと思いまっせ」とフォローした。

「今までの自身のイメージを壊す言葉遣いだと思った」(39歳/女性/会社員)

「言わないほうがいいのにと思った」(31歳/女性)

「あまり否定的な発言をしない人なのでビックリしたが、自分の感想をハッキリと言っているだけなので、全然いいと思う」(36歳/男性/会社員)

「確かにあまり面白くないので間違いではないが、それを言うのはちょっと……と思った」(33歳/女性)

「やす子さんは良い人キャラが苦しくて、本当は言いたくないキツイことを無理して言っているようで、痛々しくかわいそうだと感じる」(39歳/女性/会社員)

「もう少し言葉を選ぶべきだった」(39歳/男性/自営業)

「これだけテレビに引っ張りだこな人の発言とは思えないようなストレートな物言いだった」(33歳/男性)

「印象が悪いと感じた。そりゃ炎上するだろと思った」(37歳/女性/自由業)

「印象が悪くなったのは間違いない」(36歳/男性/会社員)