中学生6人組のYouTuberグループ『ちょんまげ小僧』の公式Xが16日まで更新。お笑いコンビ『たくろう』の赤木裕(34)と似ているという右足(15)の街角スナップを公開し話題を呼んでいる。

 この日、同公式は《右足がたくろうの赤木ににすぎている》とつづり、都会の街角で撮影された右足のイケメンショットが、2025年の『M-1グランプリ』で第21代王者を獲得したお笑いコンビ『たくろう』の赤木に似ているとX上でコメント。すっかり好青年になった右足だが、目元や骨格がどことなく赤木に似ているようにも見える。

「《ひき肉です》のフレーズで一気に人気者になった『ちょんまげ小僧』は日本の中学生6人組YouTuberグループで、2022年12月にチャンネルを開設してから急速に人気が高まり、2023年には登録者100万人超えを達成しました。

 メンバーが少年から青年へとシフトしていくなか、以前のような爆発的な人気は落ち着きましたが、今もなお試行錯誤したネタで動画制作に励んでいるようです」(女性誌ライター)

 右足と赤木の激似の街角ショットにファンからは《右足の赤木感エグすぎ》《どことなく似てる気はする》《シンプルにイケメンすぎ》《この角度から見ると本当に似てる》《たくろうの赤木級の存在感》などの声が寄せられた。

 少し前のYouTube投稿では、焼肉店でパーティを行なう様子を披露しているちょんまげ小僧。タイトルは”義務教育終了”『9年間おせわになりました』というもので、とうとう彼らも4月からは高校生になるようだ。