「第79回カンヌ国際映画祭」が現地時間5月12日に開幕。レッドカーペットを歩く女優陣のドレス姿に多くの注目が集まっている――。
国民的俳優・綾瀬はるか(41)は、お笑いコンビ・千鳥の大悟(46)とのダブル主演映画『箱の中の羊』がカンヌ国際映画祭のコンペティション部門にノミネートされたことで同映画祭に出席。
綾瀬は、真っ赤な口紅に「バレンシアガ」の黒い肩出しドレスでレッドカーペットに登場。デコルテが露わになったセレブ感あふれるファッションに、
《はるかちゃんのドレス姿 素敵過ぎる》
《圧倒的な美でした》
《はるかさん 美し過ぎて眩しいです》
《ため息が出るほどきれいです》
《いつ見ても惚れ惚れする。ほんとに綺麗です》
《黒が白いお肌と黒髪にとても映えています》
と絶賛コメントが多数寄せられた。
演技派俳優・松たか子(48)は主演映画『ナギダイアリー』がコンペティション部門に選出され、共演の石橋静河(31)らとともにレッドカーペットに登場。
髪をオールバックにし、「ジョルジオ アルマーニ」のブラックドレスに「ブシュロン」のジュエリーを合わせたシックな装いで、ドレスの胸元は縦にすっと開くデザインで肌を見せ、ボディラインもくっきりとしたファッションが話題に。
《カンヌの松たか子様かわいすぎる》
《この松たか子さんドレスもヘアスタイルも素敵だ〜石橋静河さんもいる好きです》
《カンヌの松たか子様、本当にただただプリンセスだった。最高…大好き…結婚してくれ…》
《カンヌの松さんが毎度いい感じで好きすぎる。ドレスコードの衣装も似合ってて好き》
《ちょっと松たか子さんのドレス、アウトでしょ》
など、大きな注目を集めた。