■【画像】橋本愛が号泣…トラブルの発端となった“身体接触”問題シーン
佐藤二朗が、台本になかった「橋本愛の顎に触る」というアドリブ演技をしたことが、ことの発端となった騒動。佐藤はその後、橋本のキャリアについて“意見”し、それがフジの依頼した外部弁護士により《深刻なハラスメントに該当する》とされたという。『文春オンライン』の記事では、《橋本愛(30)が号泣した佐藤二朗(57)の“爆弾ハラスメント”「彼女の楽屋に乗り込み…」「発端はボディタッチ」》というタイトルで、2人の間にトラブルがあったことが報じられている。

