■第1位「ショックだった」のは
高橋は、中山功太が5月配信の『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』(ABEMA)に出演した際、“10年間ぐらいずっといじめられた先輩”を匿名告白したことをきっかけにSNSで特定する動きがあり、名前が浮上。いじめ疑惑騒動に発展した。
この流れで高橋の相方である八木真澄がXで、「相方のツッコミや発言に、きついなと思う時があったんですが、攻撃するために故意的に言ってるつもりはなかったと思います」「も、それで功太が傷ついてしまったのだから、100%茂雄に責任があると思っています」と胸の内を吐露。
その後、高橋自身がXで中山との件について「多くの方々にご心配と不快な思いをおかけしてしまい、本当に申し訳ありません」と謝罪し、「相方の八木さんが相手と親しいので、2人の間に入ってくれました」と説明。
中山と直接電話で話し、「言い方やカラミが嫌な思いをさせていたこと謝りました。本当に未熟で受け取る側のことをしっかり配慮できていませんでした」「反省して功太とまた仕事ができるようにしたいなと思ってます。この度はお騒がせして申し訳ございませんでした」とつづった。
高橋には批判の声も多かったが、中山がXで「この度は、番組内での匿名による不用意な発言により、あらぬ憶測を呼んでしまい、申し訳ございません。先程、サバンナ高橋さんと電話でお話させていただきました。当時、嫌な思いをさせてしまったことに対して真摯に謝罪をして下さいました」と伝え、騒動が終息した。
「不用意なことは言えない時代だなと思った」(35歳/女性)
「応援しているのでトラブルなく過ごしてほしい」(45歳/女性/パート・アルバイト)
「言い方ひとつで怖いことになる世の中になった感じがした」(45歳/女性/自由業)
「反省して頑張ってほしいし、今後は気をつけてほしい」(47歳/女性/会社員)
「これから身を引き締めて頑張ってほしい」(49歳/女性/パート・アルバイト)
「イメージに合わない騒動でちょっとがっかりした」(36歳/女性/会社員)
「いじめはショックだった」(46歳/女性/パート・アルバイト)
