■【画像】「最大の裏切りがあるとしたら…」『VIVANT』二宮・ノコルの“ただならぬ顔”
『VIVANT』で二宮和也演じるバルカの青年・ノコル。彼は主人公・乃木憂助(堺雅人)の義兄弟にあたるが、ノコル目線では“自分たちを狙う自衛隊の日本人が『実の息子』を名乗って突然しゃしゃり出てきた”という状況だったこともあって、第1シーズンではただならぬ顔で乃木を睨む場面もあった。
2人は紆余曲折を経て和解したが、まだ怪しげな描写もあるため、《今回最大の裏切りがあるとしたらそこかノコルかなんだけど。その場合の動機は何なのか?》と疑う声も。
#𝐕𝐈𝐕𝐀𝐍𝐓切り抜き
— 日曜劇場『VIVANT』【公式】 (@TBS_VIVANT) June 29, 2026
「血の繋がりのない弟の羨望と嫉妬の顔」
義子の弟・ノコルが
実子の兄が乃木だとわかるシーン。
乃木には見せない、ノコルの最後の表情が印象的です。#𝐕𝐈𝐕𝐀𝐍𝐓 pic.twitter.com/09sNtnGSRX
