■【画像】「最大の裏切りがあるとしたら…」『VIVANT』二宮・ノコルの“ただならぬ顔”

『VIVANT』で二宮和也演じるバルカの青年・ノコル。彼は主人公・乃木憂助(堺雅人)の義兄弟にあたるが、ノコル目線では“自分たちを狙う自衛隊の日本人が『実の息子』を名乗って突然しゃしゃり出てきた”という状況だったこともあって、第1シーズンではただならぬ顔で乃木を睨む場面もあった。

 2人は紆余曲折を経て和解したが、まだ怪しげな描写もあるため、《今回最大の裏切りがあるとしたらそこかノコルかなんだけど。その場合の動機は何なのか?》と疑う声も。

※画像は『VIVANT』公式Xより、以下同