■【画像】「テルマエ・ロマエ感」反響、『VIVANT』阿部寛が“遺跡”を歩く姿

『VIVANT』第13話(第2シーズン3話)でイスラエルの遺跡のような場所を訪れる公安の刑事・野崎守。野崎役の阿部寛は彫りが深い顔立ちで知られ、映画『テルマエ・ロマエ』で古代ローマ人を演じたことから今回の移籍の場面には《テルマエ・ロマエ感》《あの遺跡?見て、テルマエやんて思った古代ローマ人?アラブ人? 現地に馴染み過ぎて逃亡余裕ね》なんて声も。

 なお、『VIVANT』劇中ではイスラエルということになっているが、ロケ地はアゼルバイジャンのバクー旧市街にある世界遺産・シルヴァンシャー宮殿跡地だと見られている。

※画像は『VIVANT』公式Xより