■【画像】「テルマエ・ロマエ感」反響、『VIVANT』阿部寛が“遺跡”を歩く姿
『VIVANT』第13話(第2シーズン3話)でイスラエルの遺跡のような場所を訪れる公安の刑事・野崎守。野崎役の阿部寛は彫りが深い顔立ちで知られ、映画『テルマエ・ロマエ』で古代ローマ人を演じたことから今回の移籍の場面には《テルマエ・ロマエ感》《あの遺跡?見て、テルマエやんて思った古代ローマ人?アラブ人? 現地に馴染み過ぎて逃亡余裕ね》なんて声も。
なお、『VIVANT』劇中ではイスラエルということになっているが、ロケ地はアゼルバイジャンのバクー旧市街にある世界遺産・シルヴァンシャー宮殿跡地だと見られている。
🎬𝑵𝒆𝒘 𝑪𝒉𝒂𝒓𝒂𝒄𝒕𝒆𝒓 𝑴𝒐𝒗𝒊𝒆 ━━━
— 日曜劇場『VIVANT』【公式】 (@TBS_VIVANT) July 11, 2026
完璧なんかありえない
人は必ずミスを犯す
━━━━━━ 野崎 守【阿部 寛】
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