Netflixの恋愛リアリティ番組『ラヴ上等2』が、出演者のタトゥーをめぐる疑問や、法務省とのコラボレーションをめぐる批判など、さまざまな反響を呼んでいます。
モデルの“るる”こと田中流瑠の腕に貼られたシールの下からは、アメリカの人気キャラクター「ベティー・ブープ」のタトゥーが判明。一方、番組と法務省の更生保護タイアップには、SNSで「被害者への配慮がない」といった声も上がりました。話題を集める『ラヴ上等2』をめぐる2つの騒動を追います。
『ラヴ上等2』金髪モデル美女が“シールでタトゥー隠し”に疑問の声、明らかになった“有名キャラ”の正体

8月4日から配信がスタートしたNetflixの恋愛リアリティシリーズ『ラヴ上等』シーズン2。モデル美女の腕に隠されたタトゥーが、視聴者の間で話題を呼んでいる。「同番組は、元暴走族総長、元ヤクザ、少年院出身など社会の“はみ出しもの”として生きてきたヤ…...続きはこちら
『ラヴ上等2』と法務省のコラボ決定に「何美談にしてんだよ」批判殺到…指摘される“被害者への配慮”

8月4日から配信がスタートしたNetflixの恋愛リアリティシリーズ『ラヴ上等』シーズン2。シーズン1に続き大きな反響を呼ぶなか、法務省保護局が推進する「更生保護」とのコラボポスターが、全国の更生保護官署等で掲出されることが決定した。「同番組は、元…...続きはこちら