■【画像】「野崎さん絶体絶命」阿部寛の元部下の“スパイ”は前日には「つんく♂」を熱演!
『VIVANT』で敵組織「シンシー」に潜入中の、阿部寛演じる公安の刑事・野崎守。第16話では、彼が5年前に北京で活動していた時期に、劉銘軒(リュウ・ミンシェン/堺雅人)と張競士(チョウ・ケイシ/高橋光臣・44)という2人の中国人エージェントと協力していたことが明らかとなった。
後に、リュウとチョウは中国の敵組織「シンシー」の二重スパイだったこと、チョウはシンシーから射殺されたことも判明。自らのことを知り尽くしているリュウを前に野崎は窮地を迎えていて、《野崎さん絶体絶命…こっからどうやって乗り切るんだ…》といった心配する声が多く寄せられている。
そんな『VIVANT』の第16話で重要なキャラ・チョウを演じた高橋は、第16話放送前日の8月30日、『24時間テレビ』(日本テレビ系)内のスペシャルドラマ『幸せはある』で、喉頭がんで声を失ったミュージシャン・つんく♂(57)役を熱演。《つんく役やってた高橋さんがVIVANTにも出てきて爆笑、あんま二日連続で見ることない》《昨日のつんくさんからのギャップがすごかった…!!》などと話題になった。
