■【画像】『VIVANT』公式画像も差し替えの”異変”!新たに加わった「登場人物」

『VIVANT』第16話に初登場したリュウ・ミンシェン(堺雅人、一人三役)。第1シーズンで“5年前に殉職した、野崎守(阿部寛)と組んでいたエージェント”で、名前のみ登場していたが、実は生きていたうえ、野崎ら公安と敵対するシンシー側の人間だった。

 リュウの登場後、『VIVANT』公式サイトのキービジュアルは差し替えられて、左端のシンシーの責任者・樊林杏(宮下今日子/51)とタイの実業家・チョッキータナパック・ジョンジャイパー/28・通称OHM)の隣にリュウが追加された。公式は差し替えの告知をしていないため “サイレント変更”だと話題になった。

※画像は『VIVANT』公式サイトより