青森県出身のタレントの王林(28)が9月17日にインスタグラムを更新。スラリ脚が際立つ、南国コーデを披露して注目を集めている。

 王林は短丈のトップス、ショートパンツを合わせた、リゾートコーデを披露。白系の薄手素材を使ったトップスにショートパンツを合わせ、すらりとしたスタイルが際立つものとなっている。クルーザーの上で撮ったショットもあり、南国で優雅な海旅を楽しんだようだ。

 そんな王林の投稿には、

《スタイルが良いから何着ても決まってるなぁ〜かっこいいよ》
《脚長っ!美脚っ!色白っ!》
《今年の夏の王林さんは、こんなにステキな装いで南国の海旅を、楽しんでいらっしゃったのですね!》
《美のかたまり 海気持ち良さそう》
《王林さんって気がつけばどんどん綺麗になっていますね》

 といった、絶賛する声が多く寄せられている。

「王林さんは今回に限らず、ウエストが出たトップスや背中が開いているドレスなど、攻めたコーデを披露することが多いイメージがありますね。最近では、9月15日配信のバラエティ番組『愛のハイエナ6』(ABEMA)で、過去のコーデが取り上げられていました」(女性誌編集者)

『愛のハイエナ』では、王林が地元・青森の事務所に在籍していることが紹介され、王林は「より青森を中心に……」とコメント。その流れでMCのニューヨーク屋敷裕政(40)は「ファッションが東京に染まったと。それが話題になってたんですね?」と振り、王林が今年4月5日にインスタグラムに投稿した、攻めたファッション姿が紹介された。

 出演者たちは「東京やな」「東京でも見ないっすよ」などと反応したが、王林によれば「でも、王林は青森にいる時から結構、“変な格好してる”ってママに言われてたから」ということだった。