話題のドラマをめぐり、視聴者やファンの間でさまざまな議論が巻き起こっています。

 芦田愛菜が挑む自閉スペクトラム症の弁護士役は好評を集める一方、本編外での言動にツッコミの声が上がる事態に。

 また、今田美桜×チ・チャンウク共演の韓ドラ路線作品は国内視聴率こそ振るわないものの、海外での評価は上々と対照的な結果を見せています。

 ドラマの「中身」だけでなく、その周辺にも注目が集まる現代のエンタメ事情に迫ります。

■「興ざめする」の声も…芦田愛菜、“自閉スペクトラム症の弁護士役”好評も本編外でツッコミ発生のワケ

俳優の芦田愛菜(22)が主演を務めるドラマ『南田南弁護士は天才肌』(カンテレ・フジテレビ系)の第1話が放送され、その演技力に称賛の声が上がる一方、一部の視聴者からは意外なところにツッコミが入ることになった。 同作は、自閉スペクトラム症の新人…...続きはこちら

 

■今田美桜とチ・チャンウク『メリーベリーラブ』低視聴率でも問題なし、国内市場は二の次な割り切り韓ドラ路線で海外評価が上昇

今田美桜(29)と韓国の人気俳優チ・チャンウク(39)がダブル主演する連続ドラマ『メリーベリーラブ』(日本テレビ系/水曜よる10時~)の第3話が10月21日に放送される。14日放送の第2話は、平均世帯視聴率が3.2%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と低か…...続きはこちら