■杉浦みずきアナに“矛盾”を指摘する辛辣意見に擁護の声も……「あだ名で呼んでても仲良いかどうかは別」
番組放送から一夜明けた3日には前述の杉浦の投稿に対し、
《おヨネ孤独だったと言ってたぞ 本当にコメコメって呼ぶほどの仲だったの?》
《ひとりで図書館でお弁当食べてたっておヨネ本人言ってるし孤独な学生時代だったのに?》
《一人で図書館で飯を食べてここまで頑張った人を一緒に共演して写真撮って仲良しアピールは流石にきついって、、相手の立場考えたらどうだ? 人の気持ち分からない人なんかな》
といったリプライが寄せられることに。また、両番組の画面を並べて2人の話の“矛盾”を指摘する投稿も、500万回以上表示されている。一方で、
《別に仲良くはなかったけど、3年間クラスメイトだったから多少親しみを持ってコメコメと呼んでたってだけだよね》
《本人が友達いないと思ってるのとギャルの中では友達なの両立すると思う》
など、冷静に受け止める声も上がっている。
「杉浦さんは“友達”とは一言も言っておらず、話していたのは“3年間クラスメイトだった”“コメコメと呼んでいた”ということだけ。同じ教室にいても、おヨネさん本人は孤独を感じていたということなのかもしれません。
また、今回のXのツーショットを見ると共に笑顔で楽しげに写っていましたし、何よりおヨネさんが楽しげです。高校時代は距離があったとしても、今は互いに夢を叶え、笑顔で共演できる関係になったのではないでしょうか」(前出の女性誌編集者)
“コメコメ”と“杉浦さん”――テレビという華やかな現場での同級生共演に注目が集まっている。