■第5位は広瀬すずと米倉涼子
広瀬すずは、主演映画『水は海に向かって流れる』が公開中。10月には出演したアイナ・ジ・エンド主演映画『キリエのうた』が公開予定だが、これまでの広瀬のイメージとはかけ離れたピンクのショートカットというビジュアルが公開され、話題になった。2018年に放送された主演ドラマ『anone』(日本テレビ系)では、これまでの人生でいちばん短いベリーショート姿で、孤独な少女役を熱演した。
「ショートのほうが魅力に溢れていると思う」(21歳/女性/学生・フリーター)
「ずっとかわいくて、スポーティで元気いっぱいなイメージ」(29歳/女性/学生・フリーター)
「小顔だし、顔のパーツや配置が素晴らしく美しいから」(32歳/女性/学生・フリーター)
米倉涼子は、主演を務めたAmazon Originalドラマ『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』で、自身のキャリア史上最短のショートヘアにイメチェンし、国際霊柩送還士役を演じた。米倉といえば、天才外科医役を演じた人気ドラマシリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)がハマり役だったが、同ドラマでもショートカットのイメージが強い。
「スラッとしていて、顔立ちもキリッとしてかっこいいから似合う」(22歳/女性/主婦)
「ショートヘアのイメージしかない」(17歳/女性/学生・フリーター)
「顔が小さくてスタイルも良いから」(34歳/女性)