■【画像】『ばけばけ』吉沢亮、劇中でのゲッソリ13キロ激ヤセと「日本アカデミー賞」での“肌ツルツル”国宝級イケメン姿
『ばけばけ』で英語教師・錦織を演じた吉沢亮。吉沢は錦織のモデルとなった人物が闘病生活の末に亡くなったことを表現するにあたり、1か月で13キロ激ヤセ。目は虚ろで、声に覇気はなく、頬もゲッソリ……壮絶な姿に《吉沢さんこんなにゲッソリなってたとは悲鳴出た…》《痩せすぎでゾッとした》といった声が多く寄せられた。
そんな吉沢だったが、3月13日に都内で行なわれた『日本アカデミー賞』の授賞式では頬もふっくらしていて血色も良く、元の雰囲気に戻していた。映画『国宝』が評価されて最優秀主演男優賞に輝き、得意げにトロフィーを持つ写真が吉沢の公式Xに投稿されている。ちなみに、ポケットに手を突っ込んでふてぶてしい表情をしているのは、吉沢が2020年に映画『キングダム』で同賞の「賞最優秀助演男優賞」を受賞した際のセルフオマージュである。


