■【画像】【VIVANT続編】「弔問客3000人」…死ぬのは“ベキを見捨てた男”か

『VIVANT』続編を撮影するにあたり、弔問客3000人という大規模エキストラ募集が発表された。それだけの人数が集まるのはよほどの大物の葬儀になるだろう。

 ファンの間では、前作最終回に登場した、橋爪功演じる内閣官房副長官・上原史郎を連想する声も、上原は、同作の重要人物ノゴーン・ベキ(役所広司)を若い頃に見捨てた結果、彼に40年以上苦しみを与えた男である。

※画像は橋爪功公式インスタグラムより