■【画像】『ばけばけ』ブチギレ激高で嫌われたヘブン元同僚編集者のガチンコ表情
『ばけばけ』の登場人物・イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)は、ヘブン(トミー・バストウ)の元同僚で、アメリカの新聞社で働く編集者。ヘブンが作家として落ち目になってからも「彼はまだ終わっていません」と会議中にガチンコの表情でプレゼンするなど、彼を応援していた。
しかし、ヘブンの遺作『KWAIDAN』はアメリカで話題にならず。彼の死後、トキの家を訪れたイライザは、ヘブンが『KWAIDAN』を書いたきっかけがトキのお願いだと知り激怒。トキにベストセラー作家として大事な時期だったのにすべて台無しだといい、トキに激高する様子が描かれた。この展開もあって、イライザは視聴者から嫌われてしまったところがある……。
アメリカではイライザさんが、ヘブンさんの作品を待っています。
— 朝ドラ「ばけばけ」公式 放送中 (@asadora_bk_nhk) March 17, 2026
多くの作品を書いてきたヘブンさんですが、現在の評価は厳しいもののようです。#シャーロット・ケイト・フォックス#ばけばけ pic.twitter.com/cNMZWidWfD
